遠藤 惇 代表

夢を持つことは人生でとても大切です。

投資は、多くの人に夢を与えられます。

趣味

  • 美味しいコーヒーを探す旅
  • 読書(3日に1冊ほど読みます)
  • 日本国内のホテル巡り
  • 筋トレ(目標はベストボディジャパン出場)
  • サッカー

サッカーが大好きで、小学校1年生に始めました。
ATOMの講師はサッカー経験者ばかりということもあって、休日はみんなでサッカーをしに出かけたりしています。

日々の日課

  • 読書ノートの作成
  • 投資ノートの作成
  • 体脂肪率の確認

これがないと一日が始まりません。
こうした日課の『一つ一つの継続』
投資における利益に繋がっているんだと思っています。

投資を始めたきっかけ

僕が投資を始めたのは大学3年生、20歳の時です。
地元のサッカーの友達がやっていて、僕も興味があってやってみることにしました。
実はその友達が海藤講師なんですけどね(笑)
簡単なのかなって思ってやったところ、最初に20万円から始めたんですが綺麗に2週間で全て溶けました。
大学生だった僕には大金すぎて一瞬で消えたことがショックも大きすぎましたね。
元々すごい負けず嫌いだったので、それから毎日5時間、投資の勉強のスタートです。
投資はギャンブルのように一か八かでやるものではないので、大学4年の21歳には月に20万ほどですかね、普通のサラリーマンの初任給って言われるぐらいは安定して稼げるようになっていました。

夢、目標

 

僕は父親が経営者で、その社長の生き方というか毎日の生活に憧れを持っていました。
【いつか父親を超えてみせる!】
これを胸に日々を過ごし、僕は24歳で会社を興しました。
そして、今では多くの投資家や事業家に囲まれて大学生の頃とは比べられない額を動かせています。
そういった中で色んな方々と触れ合い、「目標にさせていただきます」などとも言ってもらえるようになりました。
投資をやっていたことで誰かに夢を与えられたということは、とても誇りに思ってます。

しかし、これだけは言っておきますが投資は決して簡単ではありません。
間違ったことをしたり、欲を出しまくったら当たり前のように負けます。
なのでATOM Financial Schoolでは

  • 年収1000万円稼ぎたい
  • 海外に別荘を持ちたい
  • 高級車を乗り回したい

などの大それた夢を持って入会を希望の方には、入会を遠慮していただく。
とまでは言いませんが、まずは現実を知っていただきます。

  • 今の収入より少しでも多く稼ぎたい
  • 簡単に月5万円のお小遣いが欲しい
  • 家賃を投資で払いたい

といった等身大の目標を持っていただければ、それを叶えられる指導をいたします。
自分の生活をより良く、周りより少し贅沢をしたいという方は是非、入会いただければと思います。

ATOM Financial School設立の理由

僕はあの時を一度たりとも忘れたことがありません。
2011年3月11日、日本周辺観測史上最大のマグニチュード9.0の東日本大震災
僕はテレビの前で福島の津波で街が消えていく様をずっと見ていました。
数カ月が経ったある日、大学のあるボランティア活動についての授業を受けていた時のことです。
みんなの意見や発表を聞いていると、大半はボランティア活動を「就職活動に使う武器」としか認識していませんでした。
「とりあえずいい人アピールでボランティアやっておこう」「被災地に行っておけば、いい学生に見てもらえるだろう」
みたいな履歴書での見られ方しか考えていない学生が僕は本当に大っ嫌いでした。
でも自分は、何を思ったところで結局被災者のために何もできていないのも現実でした。
精々コンビニのレジ前の募金箱におつりをいれるくらいで、そんなことしかできない自分に嫌気が差して、

本当に被災地のためになることって、なんだろう?
東京にいてもできることって、なんだろう?

って、ずっと考えていました。

いくら考えても僕にはわからず、結局調べたら「お金を生み出すこと」と書いてあり、間違いないと思いました。
無になった福島の街は国が投資をし、企業が投資をして今の形にまで持っていけてます。
国民から復興支援所得税として徴税し国が福島を復興へ予算を組んで投資しています。
投資」が全てを地震と津波で奪われた福島を復興させて「投資」が家や家族、大切な人など全てを奪われた被災者のこれからを支えているんだと、
その事実に日本をこれから支えていくのは投資なんだなって僕の中で結論が出ました。
だから僕は鉄腕ATOMみたいに力強く日本の経済を元気づけよう!という意味でATOM Financial Schoolを立ち上げました。

ここまで読んでくださったあなたはきっと、何か現状を変えようと投資に興味を持っているんだと思います。
そんなあなたの生活に少しでも力になれるよう、僕たちは精一杯サポートします。
もしご入会を希望であれば、一緒に一歩ずつ歩んでいきましょう!

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